タイトル通りひとつだけ……(笑)。
ざれんだよ!
実際には感想が389回で止まっていたのだけれども、見てはいた、見てはいた。
そして感想を書いたのが、なぜか間空いて392回。そこから更に間が空いて、次回記事へ……というガバ仕様。
書きたいと思っていれば書いているはずなので、きっと筆が乗らなかったのでしょう。去年の6月に書かれた、ときメモ1本で! どぞ。
#392「ときめきメモリアル Girl's Side (PS2)」
本編あり、たまゲー無し、ミニコーナー無し、カセット紹介あり、王様の解説コーナーあり(重要)。
ときメモは3回目、プレステ2で所謂乙女ゲーだ!
詩織ちゃんはご存知の難易度で、光は比較的簡単、そいで緑川はまた初代並の存在なのでちゃんとやらないとクリアは難しかった……! 1年目にあまりに遊びすぎたせいで、残念ながらクリアならず。助っ人ガールズサイドも助っ人かと言われると怪しいし、後半は博士に運んでもらっている。恋愛ゲーももう、誰の手も借りずにできないか……年をとる恐ろしさだ。けれども、マクドナルドファッションは面白かったネ。
カセット紹介は「ストライダー飛竜」。まだあれやっていた頃は、課長も若かった(笑)。今や新作も出ているのだから、ゲームセンターCXの歴史とカセットを照らし合わせると本当に面白いよ。
主題歌はB'z! これのせいか、声優さんが豪華なせいか、感想書かずに3回も見てしまった(笑)。
「GREEN (2002年発売)」に収録されている2曲が、ときメモのオープニングとエンディングになっていて、個人的に好きなアルバムだから楽曲の印象も強い。だからこそ、ゲームセンターCXで流れたという事実にこれはどういう感情? 面白嬉しい、みたいなところ(笑)。
しかし残念、エンディングは流れなかった! 課長がクリアしていたら流れていたのかも? クリスマスの観覧車シーンでは、ちらっとインストゥルメンタルが流れていたけれどもね。着メロといい、B'zでは珍しいインストゥルメンタルが聴かれるのが、このときメモめちゃくちゃ貴重だと思うんだあたし。
以上!
おしまい。
「ブラストドーザー」の回は面白かった気がするけれどもなぁ。序盤だけ上手だったの、本当にもったいなくて(笑)。
見てくれて読んでくれてありがとうだよ。またまたまたー。