ざれんの不定期ブログ

サブすちゃらかぁん。

400話台突入も貯め込んで! #401 ~ #411感想。

12月まで来てしまった。
ざれんだよ!

最終地点が12月だけれども、この記事の書き始めが12月なので、相当ずれてきていることがわかりますね。
ゆっくり追っていきますよん。どぞ。



#401「亀の恩返し ~ウラシマ伝説~ (FC)」

本編あり、ミニコーナーあり、カセット紹介あり、王様の解説コーナー無し。

岐部のお母様がおすすめしてきた、というカセット。ナレーションでもツッコまれていたけれどもそれより前から、息子にセガハードを押しつけた母親がファミコンカセットを勧めてくるんだ、と面白ポイントですわね。まあそれであの作家さんが出来上がったのだから、センスは抜群か。
ツッコミどころの多いゲームはやっぱり良くて、普段の回よりも課長が楽しそう。元気もあったし(笑)、予想外の面白回だった! ハドソン発売なだけあって、PCエンジンっぽい空気がすごかった(笑)。
そんなカセット紹介がPCエンジン。あの頃声優さん起用すると、ハードボイルドには神谷明率の高さにまあ笑ってしまう。でもゲームであれだけ神谷明の綺麗でかっこよかった頃の声が残せたのだから、結果良かったのかもしれない。
順番入れ替わったけれども、ミニコーナーは楠田がいなくなって初の爽快体験。岐部が出てきていつものミニコーナーの空気になったけれども、これは予定通りだったのかな? 半分半分か。バントでホームラン……それよりも改めて、聞こえてくる音声の洗練さに感動するわね。
エンディングの公開は無し。ブログでも見られるように、あのボスでまだ終わりじゃなかったらしいからどこかイベントで機会あるかもネ。



#402「ECHO NIGHT (PS)」

本編あり、たまゲー無し、ミニコーナー無し、カセット紹介無し、アイスのコーナーあり、王様の解説コーナーあり。

フロムソフトウェアはロボットばかりじゃなくてホラーも出していたらしい(無知)! とまあ死にゲー(意味違い)というところでは、今と共通しているのかしら? Wikipediaを覗くと主人公以外フルヴォイス、とあったけれども、最初も然り途中全然聞こえてこないところがあったのでどうなのだか。爺さん重要キャラじゃないの、全然しゃべらないじゃないの! となっていたのでした(笑)。
プレステのゲームなのに、ニンテンドーダイレクトのお話から始まり、途中出てくる例えはバーチャ。やっぱりアクション求める性格で「魂斗羅」となぜか覚えている「ならず者戦闘部隊 ブラッディウルフ」の名前も登場。プレステ要素が全く無い(笑)!
ぱかぱか進む編集で、ひとりひとりの成仏があっという間。おかげで、そもそものシチュエーションやら主人公の視点に追いつけない視聴者ではあったけれども、ナレーションの解説で一応クライマックスは理解。今で言うところの「Return of the Obra Dinn」っぽいゲームだよね。やり込めたら面白そうだけれども、プレステの暗さは結構目に厳しいんだ。惜しいのはカジノか、あれちゃんとできていたらエンディングは変わっていたのかしら? クソゲーwikiを見てみましょ。
アイスのコーナーはDVD特典の発表。特典で釣るしかない、みたいな流れになってきたのかどんどん長尺モノをやらされていく予感。
椅子のくだりやら、説明少なく出てくる成仏できなかったスタッフたちと、なかなか面白い回だった! というか楠田は本当に演出上、ミニコーナーからいなくなっただけなのね(笑)。



#403「ピカチュウげんきでちゅう (N64)」

本編あり、たまゲー無し、ミニコーナーあり、カセット紹介無し、ニュースあり、王様の解説コーナーあり。

64で発売されたアンブレラ開発の音声認識ゲーム。「シーマン」より早いってんだから、驚きだね。ブサイクよりカワイイの方が先なのに売れ行きに差が出たというのは、マイクだったり外部の物だとか、ハードの勢いもあったのでしょう。ま、全然知りませんでしたけれども(笑)。64は本当に通ってこなかったからわからないんだ。
で、まだイベント前だというのにイベントの疲れを癒すというリフレッシュ回。なのでゆるいもゆるい、課長は隈だらけで眠そうで、なかなか退屈な回だった。「ポケモンスナップ」もマジでやばかったけれども、ポケモンのスピンオフ作は何かとひとりで遊ぶ物だから攻略目指す見せものとは相性悪いかもね。でも、最後の別れ→再会はシンプルに良かったのと、アニポケ初期の懐かしいノリや声を聴かれてそこのところは良かった。
ミニコーナーは「スーパーモンキーボール (GC)」。ボウリングなんてできるのね。何もうまくいかないのはスタッフだけでなく、課長もで、それでもこっちはなかなか面白かった。
ニュースはシンフォニー。円盤が出ないからこのときにしか見られないもんで、毎度、いろんなメーカーさんの楽曲が入り交じっていてすごいなあ、と新鮮な感想を持つのです(笑)。



#404「サムライキッド (GBC)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナー無し、カセット紹介あり、王様の解説コーナー無し。

コーエーが発売したアクションパズルゲーム。コーエーがそんな物作られるはずが……と思ったそこのあなたと私、正しいです。開発はバイオックス。「バーガーバーガー」とかのギャップスの下で開発をやっていたらしいメーカーで、今や存在しない所。発売はコーエーだというのにプレミアムが付いているというので、今回の挑戦はコーエーテクモからの貸し出し品。メーカー美品って羨ましいネ。
そんな本編は、前回とは嘘のような盛り上がり様。29シーズンは当たり外れで言えば当たり率は高めだけれども、その中でも多分上位に位置する回に。14時間半は久しぶりに聞いたな、なんて思いながら終電諦めの日付を超えた戦いはやっぱり映える。どれだけ老化しようと衰えようと、結局骨太アクションが盛り上がるし、魅せてくれる。それをわかったら早く「NINJA GAIDEN」やるんだよ(個人的願望)! それこそ身体動くうちに! コーエーテクモのテクモの方だし(?)! まあ、パズル課長だけあってそっち方面も楽しめていたようだし、本当はやりたがっているアクションも相まって、本人のやる気も強かったんじゃないかと満足できる内容。借り物だから当日になんとしてもクリア、ってのもあったろうし。
たまゲーは町田のバッティングセンター。たまゲースペシャルは変な時期に出したな、と買わなかったので、ねずみのゲームは見覚えなし。キングギドラは相当前にやっていた? あれリズム感あってもなくても難しそう。
カセット紹介はメガドラ。マース! でお馴染み、忘れられているでお馴染み「ゲイングランド」が登場。メガドラは洋ゲーチックなスポーツばかりだから、こういうのが交じっているとやっぱり目立ってよろしい。



#405「デカストリート (SS)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナーあり、カセット紹介あり、王様の解説コーナーあり。

素晴らしいフルセット回。
セガのアーケードゲームなので、当然セガハード。夏のデカ、冬のヒート。個性豊かなアスリートたちが十種競技に挑む!
本編は、種目でゲーム性が変わるヴァリエーションの豊富さなので、課長が退屈そうでなかったことが高評価。400分生放送後の収録だからか、テンション高めなのも良し。「ファミリートレーナー ジョギングレース」から繋がる、別人のように老けた課長の運動着も見られたことだしね。青木くんには靴履かせてあげて……なんでそこまでファミリートレーナー仕様なんだ(笑)。スタッフ5番勝負は阿部さんのおかげでなんとか華を保っている現状。果たして5人目は誰だったのか……。サターンパッドでぐりぐりはつらいので、マルコンをね、マルコンを出してあげてほしかった(笑)。……対応してる?
たまゲーは博物館を称する場所へ。前後編、って言っていたけれども、前中後編でも全然いいくらい量があったわね。
ミニコーナーは「カービィボウル」。なんのためにスーファミ用意したんだ、ってくらいあっという間にSwitchに乗り換え。ファミリートレーナーは覚えているけれども、カービィは全然(笑)? あと2回、ってやっと終わる……みたいなノリ(笑)。
カセット紹介はPCエンジン。またセガハードのときにNECだよ(笑)。



#406「闘神伝 (PS)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナーあり、カセット紹介無し、王様の解説コーナーあり。

サターンでバーチャが大流行! プレステしか持っていない君はゲーセンに行くか、このゲームを遊ぼう。タカラが出した流行りの3D格ゲーだ!
でまあ、バーチャと違って即時リングアウト判定が出ないので、くるくる回転で苦労させられていた回(笑)。格ゲーは外れ回、は相当昔から言われていたのに今更ネタにするかね。餓狼くらいで言われていたよね(笑)? 課長のプレイが悪い、とナレーションで出していたけれども、そうじゃない。悪いのはゲーム。格ゲーのひとりプレイなんて、淡々とひとりひとり倒していくだけで、とにかく絵面がつまらないのよね。とはいえ、そうは言えないので責任を課長に押しつけてなんとか演出していたけれども、そうね、終盤のズルが可能になってからは面白かった。あたしってばヨガファイヤーすら出せないから、上手い下手は全く思わなくて、とにかくゴリ押しで勝っている方が好きなタイプ。変に努力はしないでほしいネ。今回は、前回やっちゃったからか、5番勝負無かったのが不満点。おっさんふたりの凡戦はあったけれどもね(笑)。しかし格ゲー、ゲームセンターCXでDOAやってくれるまでは応援するよ(笑)。
たまゲーはミュージアム後編。そうだ、SNSに出ていたお写真はこのお店だったね? 日本では(表沙汰には)1台しか残っていないという「ギャラクシアン3」をプレイ。6人用でもあれだけ大きいというのに、かつては28人と16人用があったというのだから恐ろしい。今や1周も2周もして吉幾三の通り「レーザーディスクは何者だ」と言われる時代だから、あの映像の美しさの源が知られる機会も少ないのだろうね。
ミニコーナーは爽快最終回。マリオの無限増殖。2遊んだときの失敗映像流してくれるでも良かったけれども、そうでなく、見る機会のない生放送映像見られたのは良かったのかも。
ゲームセンターCXはカセット選びにタイアップや要望を受け付けていないとは言うけれども、散々これまで例があったように、今回も放送時期ぴったりにシリーズの移植開発が発表。それじゃあねぇ……。
それと作業着じゃないから気づかなかった堀井雄二は正しそう。あんなに顔変わってちゃあ気づかないでしょうネ。



#407「ワードナの森 (FCディスク) + 亀の恩返し ~ウラシマ伝説~ (FC)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナーあり、カセット紹介無し、ニュースあり、王様の解説コーナーあり。

構成がしっかりしている回は、メリハリがあってやっぱりいいネ。これならずっと簡単なカセットで尺余らせてもいいんじゃない(笑)?
東亜プラン開発のタイトー販売な、アーケードゲームの移植。ナレーション「メガドラ版も発売」。ええ、PCエンジン版は出そうで出ませんでした。いや、出そうでもなかったのかな。なんてったって多部田さん。
マジックショーが無ければワンチャン2位も狙えたかもしれない、歴代3位の好成績! たまにこういう回があるとやっぱり良いね。でも未だに「最後の忍道」が一番印象的。なぜか現場にいなかった菅Pに電話して驚かれるのも、その後ランチを映して時期モノのハリーポッターオチ。あれは本当に良かったなぁ。まだみんな若かったし(笑)。
ということで、イベントまで待たずともあっという間に来たリベンジ、ウラシマ。長時間やっていると疲労も集中力もなくなるわけだから、今なら簡単にできるのに! の一例にも思えるところ。とはいえ、ラスボスっぽかったところからもう一段階あるわけだから、当初の収録じゃどのみち無理だったかも(笑)? これも若ければ、働き方改革が無ければやってたかもね。
たまゲーはバッティングセンター。結構レトロゲーだけで最新を入れない所も多いのだけれども、今回のバッティングセンターはバランス良さげだった? ほとんど青木くん回だったけれどもね(笑)。
ミニコーナーは新作。警告画面を見ようのコーナー。これは大変好みですよ、初回コナミだけに。コノコナ……。個人的にはセガハード派なので、ディスク再生時の警告音声の方が聞きたかったな(笑)。システムカード云々はだいぶマイナーだよね(笑)。撮影地はゲーム版開発でお馴染みの、インディーズゼロ。
ニュースはゲームショウの話題。多分さいたまでお金を使いすぎちゃったので、1年置いての2年ぶり出展。知ってます? CESAには当初、我らが仁井谷社長も名を連ねていたんですよ……歴史感じちゃいますね。
総じて、モンハンのおかげ? っつうことで……どうスか。



#408「ザ・ロード・オブ・キング (FC)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナーあり、カセット紹介無し、王様の解説コーナー無し。

久々の、惜しいタイトル(笑)。ジャレコ販売で、これまたアーケードの移植。CXのタイトルとカセットに書かれた表記は上の通りだけれども、Wikipediaやハムスターの表記だと「ザ・ロードオブキング」。
今週も意外と良かった。やっぱり構成が大切なんだと思う。メリハリだよ、メリハリ。そして課長のやる気元気次第。古風なアクションやっているときが、なんだかんだ一番楽しそうでいいんだ。懐かしさ、らしさ、全開で見られたのでなかなか満足。いつまで経っても覚えられないトンプソン姫様の名前間違いが、いちいち面白かった。しかし王様の解説コーナーは無し。今週から、誰が担当だったかここに残して傾向があるのか探ってみようと思います。今週は片山担当回。さて次回はどうなる?
たまゲーは駄菓子屋さん。こちらも変わらぬ味わいと言いますか、ちゃんと子供たちが群がる時間帯に交流アリで撮っていて素晴らしい。課長が全然当たらないのはもう、お徳不足でしょう。
ミニコーナーはロープレ。ああいう遊び心旺盛な会社から先に消えていくんだよね……(苦笑)。ビッグしかない、って言っていたけれどもヨドバシもあるでしょうよ(笑)!
日向くんが出てきたし(違う)、次回はきっと翼でしょう。



#409「キャプテン翼III 皇帝の挑戦 (SFC)」

本編あり、たまゲー無し、ミニコーナーあり、カセット紹介無し、王様の解説コーナーあり。

一部の人しか見られなかったイベントで1のリベンジ達成してしまったので、3作目へいざ挑戦! 2以降のオリジナルストーリーを維持したまま、ハードをスーファミにテクモらしい演出は更に進化!
原作のワールドユースのアニメを待つよりも、テクモ版映像化した方が盛り上がりそう……だったりしない(笑)? まあでも長々待ったジュニアユースが、制作変わって大した出来じゃなかったからねぇ……。
じゃなくて、やはりまた出たモンハンの名前。よっぽど長かったようで、それでも2日は大前提。コマンドゲーは、眠くはなりそうだけれども、考えて動けるから好みはさておき課長向き。しかしオープニングトーク割愛してまで本編入れ込むとは、DVDの編集みたいでちょっぴり残念だった。翼だから高橋が出てくるのは間違いないのだけれども、クレジット見る限り前回同様楠田回の様子。コスプレさえ無ければ本当に見やすいのよね。でも、初期ロベルトのイメージの強さを感じられてそこは良しか(笑)。
ミニコーナーは、挑戦をなんと覚えていた悪魔城ドラキュラ。ポリゴンの実験的な出来の警告画面で、ちょこっと遊べもするのだから出す価値あり。これも前回同様、"ち"
に濁点(笑)。



#410「キャプテン翼III 皇帝の挑戦 (SFC)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナー無し、カセット紹介無し、王様の解説コーナー無し。

2週目は更に本編振り切って、それでも厳しい時間制限……!
23時になる前にラストにさせるだなんて、本当にゆるくなったものだ。こうしてまたひとつ、昔だったら絶対挑戦成功していただろうシリーズに1本追加されるわけだ。ネームだけ描くようになった陽一の、ちゃんとした色紙のプレゼント。高橋先生、と言われたらさっちゃんになってしまうのがゲームセンターCX。陽一でもAKB好きでもないんだ(笑)。また試合サボった日向が持ってきたのは、ライトニングタイガー。もうそれいよいよいつかキメるぜな、稲妻シュートだよね。シナリオが大変良く出来ているので、やっぱりこれをアニメ化するべきだよ(笑)。課長がキエー! 言いたいがためにか、頑なにSGGK若林を使わなかったせいとも言える挑戦失敗。青木くんのおすすめポジションがちゃんと登場していたのに、ドイツ戦の後半でも若島津連投でそりゃいかんでしょ、となったのでした。
たまゲーは、西多摩。UFOキャッチャーもただ掴むだけでない、とされると相当難しい。ただでさえ、普通に掴むのだって難しいのに(笑)。あとナレーションが暗すぎ。



YouTube「DVD-BOX22 発売記念生配信『今年のゲーム納め! 課長の生プレイを見よう!!』

年末クリスマスちょい前生配信!

DVD宣伝コーナー。久々おいなり君も、だいぶ太ってきた。みんなそうなる。仮装はやっぱりロビンのイメージ強かったね。モンハンのロケハンをやっていた? らしいので、結構前に挑戦候補に挙がっていたのかも。リトルリバーは5年ぶりくらい? もっとか? 呪文なんて懐かしい、と思っちゃったもんね(笑)。そしてまたも忘れられる「ゲイングランド」。出てくる名前としては結構最近の挑戦なのに……と思うと、2021年は課長がどっと老けた時期だから何かあったのかも、とは書いてみるけれども。
挑戦は「スーパーモンキーボール (GC)」。感想ブログを書き始めることになったあの大外れ回の、ちょっと前に挑戦したタイトルなので2年以上前。
「マイティボンジャック」覚えてるのすごい! まさか「阿部さんに確認してみよう」ネタに即座にタイトル出せるとは、珍しい……! 上級ステージって遊んでないよね、的な発言も記憶あるからこそ。「レミングス」「電車でGO!」確かにやってない(笑)。
上級ステージ6(エヴァンゲリオンの敵みたいなの)での、急な勢いプレイは流石。地味で繊細なのが向いているのに、本人は激しくて勢いある方を好んでしまうからこそ見られるプレイ。
いつの間にか番組を離れていた寺本くんは、だいぶ盛り上げ上手。というか、いなくなってからこれだと少しもったいない気もするわね。おいなり君のプレイに、コントローラーの音が違う、ってツッコミが一番面白かった。
そんなおいなり君、登場と一緒に久々の助っ人も! 太ったけれども、やっぱり歴代でも相当の腕は変わらずに、渡し方も助言も上手。そりゃあの厳しい時期長々担当できたな、と改めて思うものね。
菅さん都合で延長はなし(笑)。挑戦失敗になったので、また来年かそのうちに(笑)。
最後はGO青木。400回生放送で切られたマジック披露と、たまゲースペシャルで切られたという結婚報告。片山の編集センスに文句言いたいところ、今はファンクラブがあるから未公開シーンを意図的に作るスタイルに文句を言わねばならないかもね。散らばるの苦手なの(笑)。



#411「クロックワークナイト ~ペパルーチョの大冒険~ (SS)」

本編あり、たまゲーあり、ミニコーナー無し、カセット紹介あり、王様の解説コーナーあり。

ソニックを出す気がなかったサターン黎明期に登場した、人形劇アクション。ゴールだけはちょっとソニックテイストあるよね。1年ズレで前後編と、クリスマス頃には福袋(セット)が発売。騙す気満々の演出のために、わざわざ前後編分かれているカセット用意したのかしら(笑)? 単純に値段かな(笑)。
久々のギャンブル要素もあって、なかなか楽しそうにプレイしていた感覚。そこまで難しすぎないのも良くて、且つアクションが好きな今の課長にぴったりの1作に思えた。そのおかげか、これまた最近全然見られなかったホワイトボードお絵描きもあったのも良かったね。間違えていたけれども(笑)。「弟切草」以来? じゃあそんな前じゃないかも……(笑)。下巻エンディングの、教育テレビ風お便り紹介映像最高だったね。シンプルにゲームの感想(笑)。
たまゲーは、前回の続き。バカ難しい弾幕でお馴染みの「怒首領蜂」をなんと、そこそこ上手にプレイ。この課長は偽者だ……。5000円使い切ったらしいけれども、放送だと全然載っていなくてもったいないね。
カセット紹介はメガドラ。珍しくセガハード同士でぶつかった! 伝説の「バトルゴルファー唯」が登場。あの回はDVDにも入っているし、再放送もよくされたし、今やYouTubeでも見られると、ディレクターのきんちゃん68000さんはあんまり快く思っていない様子(笑)。いやはや、幻のドリキャス版遊んでみたかったね……。

以上!
あ、おっさん3人のも見たけれども、特になし(笑)!



おしまい。
見てくれて読んでくれてありがとうだよ。またまたまたまたまたー。

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